歯科助手と腰痛

歯科助手の仕事って意外とハードなんですよね。
だいぶ私たちの想像とは違う世界みたいです。

医療関係のお仕事は全くの未経験で歯科助手で採用されたのですがすっごくドタバタしてます。医師が2人歯科衛生士が2人歯科助手(私)1人の3人体制でとってもハードで何するにもバタバタで走ってます(><)受付、医療事務の人はいません。電話がなると走って患者さんが来たら受付へ走って・・。バキュームしてて、バキュームが必要なくなったら慌てて器具を洗って洗ってる途中に呼ばれ、アルジネート(石膏)練って!と言われたり、麻酔準備!、会計して!、電話とって!、セメント練って!、根治準備!など、オペ中もドタバタ、、、院長が器具を落として、取って取って!拭いて拭いて!(荒々しい声で)又何かを落として床の血ー拭いて!早く拭いて!(荒々しい声で)、私がバキュームしててうまく出来なかったら治療中に、「出来ないっ!」と怒鳴ってタービンを投げるように置いて、患者さんに「うがいして」と怒り口調で言って治療を中断して席を離れたり・・・

歯科助手と腰痛

そして、歯科助手の仕事も腰痛になるみたいです。

実際に腰痛になった歯科助手の声

仕事内容は、歯科助手 歯科治療のアシスタントです。歯科治療の時に横について道具を渡したり、歯を削った時の口にたまった水をバキュームで吸ったりするときに中腰になって患者さんの口の中をのぞきながらやるので、腰が痛くなりました。また、歯に詰め物をする時に使う接着用のセメントを練ったりする作業の時に、ワゴンの作業台で薬を練るのですが、台に屈んだ姿勢で練るので腰に負担があります。
さらに、ほとんど一日中立ちっぱなしの仕事なので、仕事が終わった後は足腰がむくんだり痛くなったりします。

サポーターを巻いて緊急処置

どうしても痛くなって腰を曲げるのがつらいときにはサポーターを腰に巻いて仕事をしました。しばらくその状態で腰の筋肉などの負担を減らすようにして安静にしたら次第に良くなりました。

このような日常業務が腰痛につながる場合は、湿布をはったり応急処置をするよりも高反発のマットレスに寝具を変えて、なるべく寝ているときに腰を休めるようにしたいですね。
もちろんマッサージなどもいいのですが、毎回行くとなると予算的にも厳しいかと思います。
>問題ないのであれば週に1度くらい行くといいでしょう。

歯科助手に向いているマットレスとは

まず日常的な動作で腰に負担がかかっているのですから、腰に対して強い反発力がほしいので、高反発のマットレスがいいでしょう。
またエアー素材(エアーウィーヴなど)よりもウレタンフォームのほうが反発力がしっかりとありますので、ウレタンフォームのものがいいでしょう。

これらの条件を満たすマットレスは下記のものがあります。

  • 東京西川AIR
  • セルプール
  • タンスのゲン(高反発)
  • トゥルースリーパー
  • モットン
  • 雲のやすらぎ

この中から選ぶといいでしょう。
腰痛に特化したものとしては、何十万もする特殊なものをのぞけば、モットンが日本人にあわせられたものとしておすすめできます。
もちろん、この中のものであればどれも充分な性能があるので比較してみてもいいでしょう。

腰痛対策マットレス「モットン」とは-モットンとその特徴-
  1. 日本人向けマットレス
  2. 90日の返金保証有
  3. インターネット通販専門

モットンに関する詳細ページは現在制作中です。お待ちください。
返金保証のあるマットレスは少ないので、そこはおすすめポイントですね。
インターネット通販専門というのは、店頭販売がないということなので、試しに寝たりすることができないのが欠点ですね。ただ、マットレスに関しては利用後一か月くらいでへたりなどからマットレスの個体差がわかってくるので店頭で寝てみたからって、大事な部分はわからなかったりするので、そんなに問題はないですね。

逆にどうしても店頭で寝てみたいという人は、東京西川AIRなどがいいでしょう。


モットンの公式ページはこちら

腰痛対策のマットレス

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