これって職業病なの・・・?看護師の腰痛の原因とは

看護師は立ちっぱなしや、中腰の体勢が多く、看護師の多くが腰痛に悩まさえています。慢性的な腰痛になりやすいので注意したいですね。

介助は直接腰に来る仕事

患者さんをストレッチャーに載せて運ぶ時に二、三人でセ~の!と、掛け声を掛け合ってベットから移動させていたのですが、息が合わず一ギックリになってしまいました。
もう、痛くてトイレに行くのも大変でした。車の運転はものすごく痛くて、まず車に座るときに自分の足を手で持ち上げなければ痛い脚は上げることさえできませんでした。
夜寝るにしても、横になる時に自然にそうできず、まず考えて、どうしたら痛みなく横になれるかとシミレーションしなければ怖くて横になれません。

看護師は患者を介助するだけでなく事務作業や、様々な腰痛の原因となる仕事が沢山あります。看護師は基本的に立ちっぱなしなのと、中腰等の腰に来る体勢を取らざるを得ません。

慢性的な痛み対策

コルセットなしでは生活できません。
医者のくすりと湿布。
痛みが少なくなったら背筋と腹筋をつけるリハビリです。抱き枕で寝ることも足の重さを腰に掛けないように知る役に立ちました。

看護師は毎日立ちっぱなし、中腰等の腰にくる仕事ばかりです。
急性的な痛みには湿布やコルセットを使うことは望ましいのですが、慢性的な痛みにはやはり寝具を変えることが良いでしょう。
勿論、日々のストレッチやある程度の運動も必要となってきます。
エレベーター移動ではなく階段で移動するのも腰痛対策には良いでしょう。

看護師にオススメのマットレスとは?

看護師は日々立ちっぱなし、中腰の体勢なので、腰に負担をかけています。

なので、マットレスは、腰痛に特化された腰に負担のかからない仕様となっているものがいいでしょう。
高反発のウレタンフォームのものであれば、腰に負担がかかりにくくなりますので、おすすめです。

かといって高いものをいきなり選ぶのは抵抗があるかと思います。
そこで、低価格でありながら、高反発ウレタンで腰にいい体圧分散性に優れたものを選ぶといいでしょう。

おすすめはモットン

おすすめなのはモットンです。
モットンは価格が(現在キャンペーン中のため)3万円台とお手頃で、かつ日本人の体型に合わせられた高反発ウレタンのマットレスなので非常にいいです。
もともと腰痛対策のマットレスなので、もちろん腰のサポート性は抜群です。

価格で比較するとエアーウィブが7万円~、東京西川も5万円~なので、3万円台のモットンは非常にお得感があります。
またマットレスそのものに厚みがあるため、体重のある人も安心して使えます。

公式サイトから購入(下記リンク参照)しないと2万円割引キャンペーンにはならず、保証もつかなくなります。
この点だけ注意してください。


モットンの公式ページはこちら

腰痛対策のマットレス

Written by WHICK

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