トップアスリートが使用!東京西川エアーのマットレスとは

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プロサッカー選手のネイマール選手やメジャーリーガーのマー君事田中将大選手が愛用している東京西川エアー。
様々なプロ選手のパフォーマンスを支えてきたマットレスがどのようなものなのか紹介します!

東京西川エアー

エアーSI

サイズ感

シングル 9x97x195cm
セミダブル 9x120x195cm
ダブル  9x140x195cm

東京西川「AIR」に共通する凄さとは?

  • 点で支えるマットレス
  • 通気性抜群
  • クッション性
点で支えるマットレス

表面にある約1860個もの凹凸が体圧を分散することにより、血行を妨げにくく圧迫感を緩和します。
またベース部の調整により、沈み込みを調節するので無理のない寝心地を味わうことができます。

通気性抜群

ウレタンの通気を促進する縦横のクロスするスリットが、湿気等を発散させることができるので、干す手間やホコリ等の心配もありません。
ケアーに手間がかからないというのはとてもいいですね。

クッション性

3×3個の点によるブロックが、それぞれ身体を保持。クッション性を高めより身体にフィットします。高反発なので寝返りも楽に打つことができますよ。

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エアー01

深い眠りをサポートする特殊立体波型凹凸構造となっていて、敷布団に求められる、「体圧分散」「寝姿勢保持」の機能を高めることで睡眠をサポート。質の高い睡眠を取ることができます。

全身を支える

表面の凹凸構造が体圧を分散し、ベース部が身体をしっかりと支えます。圧迫感が緩和され、寝返りもスムーズに取ることができます。

通気性向上!

ウレタンの通気を促進する70個(シングルの場合)の通気孔が湿気の拡散を促します。睡眠中の不快感を改善します。

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エアー03

眠りを深く刺せる波型プロファイル構造を進化させ、クッション性や通気性をより高めた次世代モデルとなっています。耐圧分散性と安定感に優れています。

通気性がアップ

ウレタンに80個のカーブスリットを施すことで、通気性がアップ。加重の高い肩や腰部に効果的に配し、フィット性と体圧分散性を向上させました。より快適な使用感を実感することができます。

強度がアップ

従来の波型凹凸構造のベース部に1層プラスし、強度・安定感を向上させた90mm仕様。支えが強いハードとソフトに使用できるベーシックの2種類があります。

通気性はいいけれど、たまには立てかけよう

ホームページには干す手間が省ける、と書いてあるのですが、敷きっぱなしにすると湿気が溜まってしまうので、たまに立てかけるなどして湿気を逃がしてあげたほうがいいでしょう。
いくら通気性がいいとはいえ、敷きっぱなしにするとカビやダニの原因にもなります。
立てかけるだけなら簡単にできますね。

どれを選べばいいかわからない!ハードとレギュラー!?

体重が60kg前後の場合ならレギュラー、80kgを超えるようならハードがオススメとなっています

寝心地は最高だが・・・

寝心地はとても快適なのですが使用されている素材がウレタン素材。ムレにくいと書いてあるものに、暑苦しくなってしまうようです。
冬はとても快適なのですが、夏は冷感シーツ等を使用したほうが良いですね。ウレタン素材はヘタリが早い、というのもネックな部分ですね。

最後に・・・

トップアスリートが使用していることで有名な東京西川エアーのマットレスシリーズ。
マットレスも種類が豊富で、硬さも選ぶことができるのでかなり選びやすくなっていると思います。
通気性、汗等が気になるようならエアー03を選ぶことをオススメします。

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