中反発なのは中途半端ということじゃないよ。ネオフィールマットレスのレビューはこちら!

今回のレビューはトゥルスリーパーシリーズのネオフィールですね。

ネオフィールについては少し説明しなくてはなりません。

トゥルースリーパーシリーズはもともと低反発マットレスで、製品としては下記の6つのものがあります。

  • プレミアム(低反発マットレス/標準的なもの)
  • エクセレント(プレミアムの上位互換)
  • コンフォート(低反発&ふとんタイプ)
  • ネオフィール(中反発)
  • ウェルフィット(ネオフィールの上位互換)
  • cero<セロ>(高反発)

ざっくり書くとこんな感じで、値段は上位互換版のエクセレントとウェルフィットは少し価格があがりますが、それ以外はほぼ同じ価格です(2万6000円くらい)。

中反発マットレスのネオフィールとは?

まずは公式サイトの説明文をそのまま引用しましょう。

トゥルースリーパー ネオフィール シングルサイズ

厚さ50×幅970×長さ1950mm

“今までにない”新感覚の寝心地マットレス。

低反発マットレスのフィット感と、高反発マットレスの弾力性を併せ持つトゥルースリーパー ネオフィール。吸放湿性にも優れているので、寝汗によるムレ感やベタつきを軽減し、サラリと快適な寝心地をご体感いただけます。

気持ちがいい限りにおいて、反発力を高めた気持ちがよくてって体もサポートしてくれるマットレスという感じなんでしょうね。

中反発マットレスなんか中途半端じゃない?

そんなことないんです!

というのも、低反発マットレスも改良がすすんでいて、寝ていて気持ちがいいだけでなくて、体圧分散がしっかり機能として備わっているんですね。

だから中反発マットレスだろうが、低反発マットレスだろうが、高反発マットレスだろうが、トゥルースリーパーシリーズはきちんと体圧分散がされているんです(つまり体に負荷がかからないようなっているんです)。

ですから、ここではほどよい沈み込みっていうのが中反発のウリとして考えるべきでしょうね。

ここも、三橋先生のコメントから。

柔らかいマットレスは寝返りがしにくく、蒸れやすいものだと思っていましたが、ネオフィールはまったく新しい体験でした。
“赤ちゃんのほっぺ”や“マシュマロ”のような柔らかい感触なのに、ちょうどいい反発力があるんです。

というわけで、レビューいきましょう!

実際にネオフィールを購入した人の声

友人の家に泊まりにいった時のことですが、友人が腰痛改善のために新しい寝具を買ったというので、試しに一晩使わせてもらったのです。

トゥルースリーパーネオフィールという健康マットレスなのですが、マットレスの上にごろりと寝ころんだ瞬間に、体の圧力がスーッとマットレスの中に溶け込んでいく感じでびっくりしました。

あまりに寝心地が良いものでそのまま眠ってしまったらしいのですが、翌朝になってみるといつもの体の痛みがほとんどありませんでした。

こんなに気持ちよく眠れるマットレスなら自分も購入してみようと思って、トゥルースリーパーネオフィールをネットで早速注文してみました。

今までは健康マットレスなどを使ったことがありませんでしたので、このマットレスを使ってみると改めてマットレスなどの寝具の大切さを実感できました。

どんなに仕事で疲れて腰が痛い日でも、トゥルースリーパーネオフィールで眠れば翌朝には腰痛はかなり良くなってしまいますので、次の日からまた頑張って仕事に励むことが出来るようになったのです。

マットレスを変えるだけでこんなに日常生活が変るものなのかと、喜ぶと同時にかなり驚いております。

トゥルースリーパーネオフィールの体に心地良くフィットする感じが、自分ではたまらなく気持ちが良くて、お風呂上りにはこのマットレスの上でゴロゴロするのが日課になっています。

このマットレスなしではこれからは眠ることが出来ないでしょう。

ショップジャパン公式サイトをみてね

気になる人はショップジャパンの公式サイトから見て他のラインナップと比較してみてもいいと思いますし、これを読んでネオフィールがいいかなと思った人下記リンクからAmazonのレビューとか見てみてもいいのかなとは思います。

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